踏み台昇降ダイエットは毎日継続出来る!まさに最強の有酸素運動[415日目の記録]

2021年5月

踏み台昇降ダイエットの記録

2021年5月19日の記録です。

2021年5月19日の記録
[はじめて415日目]
[歩数]6,988歩
[時間]63分
[累計歩数]2,628,212歩
[累計時間]26,121分

今日の雑記

【自分の人生を迷いなく進みたいあなたへ】
私達が己の道を切り開いていくために
そのキーポイントとなる場面で
必ず通過するものがあります。

それは決断です。

これをやる、これはやめると
決めることは誰でも通過しますね。

他人に自分の人生の行く末をゆだねるという人は
私の投稿は基本的にご覧いただいていないと
思いますので、そのまま続けていきます。

自分の人生の選択は日常に何度も行われています。
小さなものでは起きてから家を出るまで
何を済ませようか決めることであったり。

今日の業務の一日の流れはどのように取り組むのか
メールの返信はどんな内容で返すのか
ランチには何を食べようかな
来週の会議のレジュメの構成はこうしよう。

挙げ始めたらそれこそキリがないですよね。
こうした割と身近で頻度の多い選択は
あまり記憶に残るものではないと思いますが
人生の選択と言える場面ではより『決断する力』は
必要になってきます。

ここで、決断というものはどういうことなのか
これを共有したいと思います。

読んで字のごとく、決めて断つこと
これが決断である、と認識している方は
とても多いと思います。

ですけれど、私が思う決断のかたちは
これとはちょっと違うんですよね。

私の思う決断とは『断つと決める』ことです。
決めた選択以外の行動は全て断つと決める。

見据えた先へ進むという選択以外は
視野へいれないこと、これが『決断』なんですね。

いかがでしょうか?
より強い言葉になったと思いませんか?

より質の良い決断をするからには
その他の選択肢など視野にいれることすらしない
という強い意思決定は必要なんですよね。

決断した先、どんな道を進みたいのか
それを決めるのはもちろんあなたです。

出来るかどうか分かりません。
なれるかどうかも分かりません。

それでも、私たちの人生には決断をしなければ
いけない場面はあります。

その時の意思決定が揺らぐことの内容に
決めて断つ、ではなく『断つと決める』ことで
信じた道を勢いよく踏み出していきましょう。

自分の人生を自分の全てを使い生きていく。
決断されますように願っています😊

では、また次回の投稿でお会いしましょう☆

人生ミッションコーディネーター
日本一の踏み台昇降プレイヤー(累計255万歩)
森田でした。

See You Next Time!

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